広済堂HRベトナムのサービスの特徴

スキルがあるだけでは真に優秀な人材とは言えません。
感情と思考の活用レベルを測定、「人材の感情知能」を知り、採用・組織分析に活かすアセスメント

「SEI EMOTIONAL INTELLIGENCE ASSESSMENT」

■KHRが提供するEQ適正検査ツール「SEI」

自社が求めるスキルを持ち、自社の組織に馴染み、持てる力を最大限に発揮して欲しい、というのが全ての企業、全ての採用担当者の願いです。

KHRが提供するEQ適正検査ツール「SEI」


スキルはレジュメに記入でき、誰が見てもどのような技術を持った人材であるかは一目瞭然です。ただし、全ての人材が企業の組織に順応し、持てるスキルを存分に発揮できるわけではありません。
非常に高い能力を持ちながら、組織に馴染めない、上司とうまくコミュニケーションできない、職場の人間関係がうまく行かない、などの要因からストレスフルになり、自分の持てるスキルを発揮できない人材も実は多いのです。
そのような場合、やがてはその人材は企業を去ることになってしまうケースもあるでしょう。
アセスメント

仕事で成果をあげるためには「感情と思考を効果的にブレンド」する能力が必要であると EQ(感情知能)理論の提唱者である多くの心理学者が語っています。つまり仕事を成功させるためには「思考のマネジメント」と「感情のマネジメント」をバランスよく行う事が必要であり、それができる人材こそが優秀な人材と言えるのです。弊社が提供する「SEI」は6seconds社によりグローバルに展開され、多くの企業の採用や業績向上に寄与して来たアセスメントです。

「SEI」を採用の場面での選考判断の一つとして、或は既に貴社で働いている社員の皆様に受験していただくことで、組織分析のツールとして、是非ご活用下さい。このアセスメント結果は採用担当者が面接をされる際に大いに役立つツールとなるはずです。コンサルタントや採用担当者様の主観のみによらない客観的な採用をお手伝いします。

又、同アセスメントは、採用シーンのみならず組織分析などにも役立つ診断ツールとなっております。組織の課題発見や社員の教育研修などにも是非ご利用下さい。

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